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★この物語は、投稿していただいたお話を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。    



 








〜 常闇のホムおじ・第3章 〜



ストーリーを進めたら、


必ず最後までちゃんと話を聞き、報酬を受け取ること!!



このことをおじさんは体験して学んだ。


























これでようやく鉄道を利用できるのだ。



そこからのおじさんは早かった。




なぜなら!!

























おじさんはストーリーに夢中になった。


























オルフェアではときめきに代わるものがあった。



























またグレンでは、身につまされるものがあった。



























アストルティアのことが頭から離れず、家族サービスの間もついつい攻略サイトを見てしまうおじさん。。。

















































そんなおじさんに対しても、家族は温かく、明るい会話と笑顔で満ち溢れていた。




そしておじさんは、決めた。


























『21時、コロシアム入り口の前で。。。』




その日の夕方、会社でおじさんは自分のキャラクターがドワーフであること、名前がとしふみであることを部下に告げた。



そして20時55分には待ち合わせ場所に着く。 




5分前行動は、社会人としての常識だからだ!! 


























。。。。。。。。。





待ち合わせ時刻から5分が過ぎた頃、背後から白チャットが飛んできた!! 



























振り向くとそこには部下がいた。









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