あなたが体験した面白い話!驚いた話!胸キュン話! なんでもお話下さい♪        
 
めい画伯があなたのお話を面白おかしく書いちゃいます♪

応募はこちら  ← 

※ 必ず採用される訳ではありません。    




















★この物語は、投稿していただいたお話を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。    
 

 





〜 常闇のホムおじ・第4章 〜
 


振り向くと可憐な装備に身を包んだエルフ女(通称:エル子)がいた。





















部下のキャラがまさか女性だとは。。。。


想像もしていなかったおじさんは戸惑っていた。


すると。。。





















部下はくるりと『まわる』のしぐさ をして、可愛く感謝の気持ちを伝えた。


これにはおじさんも反応した。


おじさんだって『しぐさ』くらい習得していたのだ!!
 






















部下の異様な姿に、おじさんは聞かずにはいられなかった。

























事実が飲み込めないおじさんは、なんと返事をしていいのかわからないまま、しばらく沈黙が続いた。





。。。。。。。。。






突然、目の前のエル子が悩ましい声を発した。



























エル子のその声におじさんは焦り、思わず現実で後ろを振り返る。





























誰もいないことを確認し、安堵していると。。。。。





ルシファー:あの、ダメなんですよ、課長。なんなんすかその装備w




























部下の言葉は続く。


























そう、おじさんはツボ錬金職人になったのだ。


そしてコロシアムに行くため、防具に守備錬金をつけた。
























いや、そんなはずはない!!


おじさんはもう一度、あのサイトを確認する。


毎日熱心に攻略サイトを見て研究したのだ!!





















何度見てもあっている。。。


一体何がダメだというのか。。。。。


これまで部下からダメ出しなどされたことがなかったおじさんは、戸惑った。。。。 





image




続きが見たい方は、クリックして頂けると私の創作意欲が上がります♪ 

人気ブログランキング