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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。





〜 常闇のホムおじ・第21章 〜
 























娘と手をつないで、父兄参加型の障害物競走にも挑む。
























おじさんはコロコロと転がり、周囲の笑いを誘った。
























そんな午前のプログラムが終わり、妻が作ったお弁当を家族4人で楽しく食べた。
























おいしいお弁当で娘にも笑顔が戻ったようだった。
























運動会が終わり、家に帰ると時刻は15:30だった。

























そして「仕事」へ。




本日の『メタキン祭り』 の開催は、20時開始だった。
 
























ミッションの1つである『魔法使い』 で参加♪       







。。。。。。。。。。







 




















調べていなかったのだ。。。。



メタキンには、会心スキルが必須だということを。。。。。























完全にお荷物である。。。。

おじさんのせいでメタキンに逃げられてしまう可能性も十分あった。

幸い、他の誰かが倒してくれて、逃げられるということはなかったが。。。




元気玉を1つ使用した後、少し休憩していると、ドラキーからお知らせが! 



郵便箱に何かが届いたのだ。






















初めて人からプレゼントをもらったおじさんは、感激で胸がいっぱいになった。


丁寧にお礼を言って、メタキン祭りを再会した。


2刀ではないし短剣のスキルもないので、お荷物には変わりないけれど、おじさんもたまに会心が出るようになった。




















さらにおじさんは、幸運な出来事にも見舞われた。
























それでもその日、おじさんの魔法使いはLv80になり、目標を達成した。


たくさんメタキンを奢ってもらって、プレゼントまでもらって、おじさんは感謝の気持ちでいっぱいだった。


今日の失敗を悔やみ、反省し、今後はレベル上げにも力を入れていくことを心に誓い、床に就く。



そして、メタキンがもっと、もっと。。。ほしい。。そんな風に思い始めるおじさんなのであった。。。。





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