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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。





〜 常闇のホムおじ・第22章 〜
 



おごられ体質のおじさんは『第二回・メタキン祭り』 に備え、武・バト・盗賊・スパ・レンを少しずつ上げ、『ばくれつけん』を習得 しておいた。






















さて、魔法使いのレベルは80になったが、両手杖のスキルが足りない


手持ちのメタキンコインは、底をついていた。





















ミッションであるストーリーだって進めた。


このストーリーは、経験値をたっぷりくれるので『一石二鳥』 なのだ!




















ストーリーも一段落し、両手杖のスキルもあと少しという時、ばつすけがログイン をした。























チムリダ:おおおーーー!ばつ(ばつすけ)神かよ!行ける人、あまえちゃいなぁー♪























同じように考えたチムメンたちもなかなか名乗りをあげられずにいると。。。。
























優しいばつすけは、おじさんと同じようにレベル上げに苦戦をしているチムメンも誘い、みんなで迷宮へと繰り出した。 























メタキンを終え、PTは解散した。


魔法と両手杖、
どちらのスキルも出来上がったおじさんに次なる壁が現れた。 






















必要な装備は『精霊王』だけではない。























おじさんは『ツボ練金職人』だった。



魔法職をするのであれば。。。。。
























おじさんは後悔の念に駆られるのであった。





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