あなたが体験した面白い話!驚いた話!胸キュン話! なんでもお話下さい♪             
 
めい画伯があなたのお話を面白おかしく書いちゃいます♪

応募はこちら  ← 

※ 必ず採用される訳ではありません。     



















★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。





〜 常闇のホムおじ・第25章 〜
 



一度は敗れてしまったマデサゴーラだが、次は魔法使い で行きたい。


レベルを上げてくれたチムメンや、装備をくれたばつすけの気持ちに応えるためにも。


ばつすけにもらった精霊王のクローク上下に加え『腕・足』、さらには『頭装備と両手杖』まで買わなくてはならない。


 



















本当はすべて+3で揃えたかったが、どうにもこうにも予算が足りない。。。




◆ おじさんが購入したもの ◆

55

『まんげつリング』 と合わせてマヒガード100%にできると考えたのだ。




ツボ練金職人のおじさんは、『腕と足装備は自分で練金する』 と決めていた。


上級練金をするには、結晶代だってばかにならない。

おじさんは、覚悟を決めてツボ職人レベル31 で練金に挑む。



まずは精霊王のグローブだ!!







。。。。。。。。。

























ビールでも飲まなければやっていられないが、おじさんは【仕事中】 なのでそうもいかない。


次は足に重さを付けなくてはならないのだ。






















◆ 出来上がった装備 ◆
50



『精霊王の脚帯』は素敵な成功品となった♪
  
























ひとつ賢くなったおじさんだが、これから先の人生で『あゆい』 という言葉を発する機会は一度もなかった。。。
























待っている間にも、『やること』 はある。
 


























みんなの優しさが、無力な自分には痛かった。。。。






image







続きが見たい方は、クリックして頂けると私の創作意欲が上がります♪   
人気ブログランキング