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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。





〜 常闇のホムおじ・第26章 〜
 



『不思議のカード』がすぐには作れないことを悟ったおじさんは、とりあえず『しんぴのカード:攻撃魔力+3・きようさ+2・おもさ+2』を作成した。


そして、ログインしたばつすけに今日はおじさんから声をかける。





















各職人設備が完備されたチーム集会所にやってきたばつすけに、おじさんは両手杖と素材を渡し、『呪文発動速度』を2回 錬金してほしいと頼んだ。



ばつすけ:わかりました!がんばりますねっ!




まずは1回目!!


ウンジャガウンジャガ。。。。。






。。。。。。。。。


























2回目!!


ウンジャガウンジャガ。。。。。





。。。。。。。。。


























2回とも失敗してしまうばつすけなのであった。。。
























そう言うとばつすけは、おじさんの杖を持ったままチーム集会所を飛び出した。






















おじさんが呆然と立ちすくんでいると、チリンチリン♪とばつすけから取引を申し込まれた。


それは、 イーリスの杖+2(呪文発動速度+6・呪文発動速度+6)』で、おじさんの予算では到底買えなかった、成功品だった。


おじさんが戸惑っていると、ばつすけからチャットが飛んできた。























ばつすけはバザーに出品していた成功品を取り下げ、おじさんに手渡そうとしたのだ。























おじさんが言葉を発するよりも早く、ばつすけが言った。


ばつすけ:それ、装備してくださいね。

それから、ボクも一緒にマデサ行かせてください!



おじさん:うん、ありがとう。本当に助かるよ。


お礼を言うと同時に、おじさんはばつすけ(僧侶)からPTに誘われた。
























と思ったが、手伝ってくれるということなのでグッと堪える。






◆ マデサゴーラとの決戦 ◆


さて、いよいよマデサゴーラにリベンジをするおじさん。





















前回の敗北時に味わったあの屈辱。。。。



絶対に忘れない。。。。。



おじさんには今、仲間がいる!!



マデサゴーラの好きにはさせない!!!!!




。。。。。。。

























こんなに長い時間戦うことも初めてだったおじさんは、モニターの前で放心していた。



やはり、みんな強い。






















おじさんのこれまでの戦いとは、まるで次元が違った。


同じ職でありながら担当が異なる、戦術・戦略・立ち回り。。。。
 

なんと、奥深い世界なんだろう。。。。 


おじさんは感動のエンディングを見ながら、激戦の心地よい疲労感と達成感に包まれていた。





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