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★この物語は、メグコさんから投稿していただいたお話 を元に執筆しています。  

注)ホームランおじさんとは関係ありません。





〜 常闇のホムおじ・第48章 〜
 




DQの無い夜の長さ を実感したおじさんは、今日は少々寄り道をして帰宅した。



そして、いつもの楽しい食卓 。。。。

























。。。。。。ではなかった 。。。

























娘と妻の返事はない。。。





ぎこちない夕食を終え、今夜はひとりで入浴を済ませて書斎へと向かう。




PCの電源をオンにしたおじさんは、おもむろにカバンの中から袋を取り出す。




。。。。。。。。。。。


























本当は『ソフトパッケージ』まで購入する必要はなかった のだが、おじさんはよくわかっていなかったので、律儀にヨドバシへ寄ってきたのだった。




登録メールアドレスは、当然『としふみ』とは違うものを使用した。

























本当は『モテるかも』、『カッコいいしな』と思っていた が、それは心の内に。。。。
























本アカウントが停止状態 のため、Gやアイテムを送ることもできず、『としふみ』が手助けすることも出来ない。




なので。。。。

























どんな状態のキャラクターでもいいから、プレイがしたかった 。。。。

























操作方法や流れを理解しているタシフィムはさくさくと進んでいく。
























ウェディの初期村も満喫し、久しぶりにストーリーの面白さを実感するおじさん。

























『タシフィム』としての冒険 は、現実から目を遠ざけ、おじさんにしばしの安息を与えたのであった。





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